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開発メモ

2002/06/26 ブルガリア4

10日に FAX した分が 24日に到着、12日に FAX した分が 26日に到着(どちらもエアメール使用) 国内品のような光り輝く出来ではないけど、特に問題ない出来栄えなので、そのまま実装に出して しまいました。

2002/06/17 Kylix -> Delphi コンバートプログラム

Delphi から Kylix に移植したプロジェクトを Delphi プロジェクトにマージしています。
以前、その場しのぎで作った Kylix(xfm) -> Delphi(dfm) 変換プログラムは今回の用途では 使い物にならないので、真面目に作ることにしました。
文脈自由文法の xfm 書式を真面目に解析するには構文解析が必要なので Delphi 用 TP Lex/Yacc ライブラリ を使うことにしました。(xfm 程度なら構文解析手書きでも良いですが)。 とりあえず lex, yacc とサンプルをコンパイル。・・・便利な世の中になったもんだ。(^^;

lex, yacc の Delphi ローカルな処理系を使うことになるけど、flex, bison を使っても Delphi/Kylix が使える環境での移植性は似たようなものになるので気にしないことに。 (flex, bison の共通ソースを VC++, BC++, g++ で通そうとするとかなり難しい、 さらに flex, bison の移植バージョン違いもあるし・・・)

2002/06/12 ブルガリア4

調子に乗って高周波アナログ回路も発注(←身の程知らず)

2002/06/10 ブルガリア3

olimexから返信がありました。 SSS(片面基板 100 x 160) 16 枚取りで $31,6。添付のワードファイルを印刷して FAX で送って、 発注完了。あとは待つだけ。
「FAX 届いた?」とメールを出すと30分くらいで「ちゃんと届いとるで〜」、 平日の現地勤務時間帯(日本の帰宅時間帯)はめちゃめちゃレスポンス良いみたいです。

2002/06/09 ブルガリア2

ブルガリアの基板製作会社olimex、 に基板を発注してみました。基板設計に eagle を使うと、olimex 提供の設計ルールチェックプログラムや、シルク幅調整プログラム、が使えて、 そのまま発注できるし、eagle を使った感触が悪くなかったので、結局自腹切って購入した OPUSER2000 ではなくフリーの eagle を使ってしまいました。

eagle の .brd ファイルと readme.txt を zip でまとめて送ると、すぐに返事が・・・来ない・・・まだ来ない。
マイクの代筆を使ったのが 悪かったか(爆)? 次はジュディの代筆を使うしか・・・(爆爆)。

2002/06/01 番外編

ジダンがじだんだ
ジダン26日の韓国戦で左太ももを負傷。 日清カップヌードルCM(*)との因果関係が頭をよぎったのは作者だけだったらしい。(←アホか)

(*)やかんヘディング編、ジダンが地団駄編、再びジダンが地団駄(見れないじゃん)編
Linux Japan 休刊
出張時にアストロビスタのヲタ記事が丁度良かったのに残念。
アストロビスタ失業で○○○ストリーミング研究会の今後の活動は? とかしょうもないことが気になる。